テンパると一人無双しちゃう アバドン王
<第二章 続き>
天斗樹林。ここの音楽が気に入った。ボスはいなかった。ライドウくんも風呂に浸かったり夕飯を平らげてる所を見ると人間味を感じて好感触です。益々イケメン乙!と無性に言いたくなります。でもお風呂でジャバジャバやったりL1で浸かったりする姿はかなりシュールです。パチパラ思い出して笑っちゃいました。
巫蠱るつぼ。次郎丸とLv16で戦闘。L1L2同時長押しで鉄壁の守りじゃね?ダンジョンは最後の方迷ってしまったので攻略を見た。黒仮面とはライジュウ(ディア)とアズミ(ブフ)で。予想より早い段階で戦う事になった1回目の弾が面倒で、毒が非常にうざかったし近くに寄るとヌンチャクの物理攻撃が痛く、ジャックランタンとライジュウを死なせてしまった。こっからライドウ無双。まさかの一人戦闘ですよ。しばらくすると太郎丸を呼ぶので、ここで少し余裕が出たのでリリムを呼び出しジオ、どうにか勝利。弱点わからず。そして2回目の弾戦でマカミも呼び出してみた(2体同時召喚が今作の以下省略)ものの上手く操れなくて死なせてしまう。そのままリリムと勝利。確かジオが弱点だった。戦闘時のレベルを控えるのを忘れた。
- 仲魔は遠くから魔法撃てばいいのに近づいて撃つから物理攻撃に当たってしまう。
- 物理攻撃に当たらない様に召し寄せすると今度は魔法撃つのやめちゃうし難しいところ。
- ボス戦でテンパると仲魔まで気が回らず死なせてしまう。
- この時点で自分がある程度気が回る範囲で自由に操れるのは一体までとわかった。
- もっと慣れれば2体共自由に操れるようになるかしら。
戦闘的にはここで2章終了。1章に比べて短かったかな?と思ったんだけどプレイ時間見ると12時間で1章と同じだけかかっていた。茜や弾の裏事情が見えてくる。「ヤサ」という単語がやたら出てくるんだけど気にしすぎ?中の人の癖的なセオリーかしら。
<第三章 踏まれた神たち>
葛葉修験闘座。セオリーだのプロセスだのに頭が洗脳されてくる。凪とライドウの身長差に萌えたり、ライドウの腕組みポーズに萌えたり。そして迎えた雑魚連戦はリリムとアンズーで勝利。仲魔が2体いると属性魔法を網羅してる状態を保てるので、召喚しなおさなくていいのが便利ですね。Lv23。
ここまでやって終了。13h
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